【バイク】X線への愛が生んだ「オートバイのレントゲン」写真 [H27/5/23]

1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2015/05/26(火)11:37:37 ID:???

写真家、ニック・ヴィージーのX線好きは本物だ。
マシンガンから飛行機まで、彼は何年間も現代技術の内部を撮り続けてきた。
最近の作品でヴィージーは、オートバイの銘車のシンプルでエレガントな
デザインを追い求めている。X線を通してみるとその美しさは格別だ。

撮影はロンドンの南東にある彼のスタジオで行われた。
等身大のレプリカは、その複雑な内部構造が見えるようにつくってある。
エンジンの中まで見えるなんて、ほんとにワクワクする。
「わたしは20世紀初めごろの技術の進歩の軌跡をたどりたいのです。銘車には、
その技術を浮かび上がらせる背景空間とでもいうべきものがいっぱいです」と彼は語る。

ヴィージーはこのバイクを田舎のバイククラブで見つけた。
75平方メートルのスタジオには、50万ドルはするハイパワーX線装置が置かれている。
放射線が外に漏れないように建物の壁の厚さは80cm近くにもなっていて、
鉛でつくったドアの重さは1tを超える。

安全のため、ヴィージーはこの装置を建物の外から遠隔操作で使う。

no title

http://wired.jp/2015/05/23/xray-motorcycles/

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2: 名無しさん@おーぷん 2015/05/26(火)11:38:52 ID:wgM
バイクではなくX線を愛してるのか

4: 名無しさん@おーぷん 2015/05/26(火)11:56:35 ID:RE1
保存せざるを得ない

7: 名無しさん@おーぷん 2015/05/26(火)12:44:06 ID:bpY
エンジン抜くようなX線使うなよw
危ない。

9: 名無しさん@おーぷん 2015/05/26(火)13:20:47 ID:evP

放射線が外に漏れないように建物の壁の厚さは80cm近くにもなっていて、
鉛でつくったドアの重さは1tを超える。

安全のため、ヴィージーはこの装置を建物の外から遠隔操作で使う。

11: 名無しさん@おーぷん 2015/05/26(火)14:41:00 ID:2U1
エンジンが透ける放射線量w
ここまで強いと、鉄とかゴムとか、組成がちょっと変化しちゃってるんじゃないのこれ。

12: 名無しさん@おーぷん 2015/05/26(火)15:24:54 ID:n12
マジックミラー号「ええな」

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